○○スクール





 2018 年度の予定
火 曜日  10:30〜

 

ひろみ先生と遊ぼう

わらべうたで遊ぼう

5月

8日

22日

6月

5日

          12日(観劇)

7月

3日             10日

9月

4日

18日

10月

9日

23日

11月

13日

27日

12月

4日

なし

1月

8日

            22日

2月

5日

なし



未就園児(0〜3才)のお子さんを対象として
親子で楽しんで頂くことを目的にしています。
堅苦しく考えず、気軽に遊んで行ってくださいね。
園内はどこで遊んで頂いても結構です。

予約は特にいりませんので、ご自由においでください。
尚、保険にも入っていますので、ご安心ください。
駐車場は若干ありますが、近くには100円パーキングもあります。




昼食には、園児が食べている“給食”を提供しています。
穀物菜食中心で、純正調味料を使っていますので、
小さいお子様にも優しく、自然な味がいっぱい!
どうぞ、保護者同伴でお召し上がりください。

ご希望の方は、食器やおはし、お茶を持参頂けると幸いです。
万一、お忘れでも園の食器をお貸ししできますよ。
親子で500円です。


尚、食物アレルギーのある方は、園に確認してから、お召し上がりくださいね。



はじめのいっぽinかわかみ以外の日でも
園開放をしていますので、どうぞ、いつでも遊びに来てくださ〜い!!




利用者の方々からの嬉しいメッセージ

@ 時間帯がゆったり!
  時間は決まっていても、早く来ようが遅くまで残っていようが自由ですね。
子どもと一緒だと「〜時までに〜しなければ」というプレッシャーはとてもきついものです。
何よりここにはぴったり時間通りに参加していないと浮いちゃう、みたいな雰囲気がないのがいいです!


A その場にいなくてもOK!
  プログラムはあるものの、それに絶対的に参加していないとまずい、という雰囲気がないのが素晴らしい。
実は私の息子がもっと月齢の浅い1歳前半の頃、とにかくその場にじっとしていなく、
あっちゃこっちゃ行くのにはらはらしていました。
だって他では、まず場所的な問題から1つの狭めの部屋にいなければいけなかったり、
ホールならホールにいなければいけないことが大半だからです。
それにしてもよくまあ他の親子は同じ部屋にじっといれるものだわ・・と
羨ましい気持ちもありつつなんでうちの子はできないの?とちょっと焦ったときもありました。
しかし、ここでは皆が何か活動をしている時でも
例えば外にいちゃったり別のところを探検していても気にする人は誰もいません。
おかげで何のプレッシャーもなく、まあいつか皆と同じことをしたくなるだろうとゆったりしていられました。
皆の視線が痛いんです!!
そして先生もしきりに誘導する場合も多いですし・・


B どこでも行ってOK!
   園内、園庭のどこに行ってもいいなんて、そんな素晴らしい配慮をしてくれる所はありません!!
オープンハウスとかならそうなってる場合もありますが・・
この頃の子どもってどこでも行って見て自分で確かめたがりますよね。
それを規制するのは親としてもすごいストレスですが、
ここではそれがなく、もうどこでも行っていいよと楽にいれたのが本当に助かりました。
他の園児のお部屋に行って近づいても先生方も園児達も慣れたもの。
とても自然に接してくれたのが嬉しかったです。



C 他人と比較する場面がない!
   これは具体的に言えば幼稚園ではまず必ずある「お返事はーい」の出欠のことです。
一体なぜこんなものが必要なのですかね?
個人的には全く賛成しないのですが・・
おそらく、幼稚園気分を味わうため、我が子が元気よく名前を呼ばれたら
返事する親にとっては嬉しい場面を生産するためでしょうか?
まだ返事もろくにできない子どもや親にとってはプレッシャー以外の何物でもありません。
参加者が多い園だと長時間子どもをじっとさせているのにも一苦労です。
私はとにかくこれが親のエゴだけのような気すらしてとても嫌でした・・
だってどうしたって「ちゃんとお返事するのよ!」と強要する場面が出てきますし・・。
誕生会というものもないのが私には嬉しかったです。
みんなの前に出て「何歳?」「○歳!」というやり取りをする必要が果たしてあるのでしょうか。
入園直前の3歳とかならいいかもしれませんが、それ以前の幼児にはこれまた必要性を感じず、
他の子どもとつい比較してしまう(「〜ちゃんはちゃんとお返事できたじゃないの!}など)ことから
むしろ不要とすら感じます。



D 何歳でもOK!
   こんな0歳から受け入れてくれるところ・・他にはありません。
勿論保育園で0歳対象のプログラムはあったりしますが、
何歳の子でもいいというのは他にない特徴だと思います。



E ランチが安心、安全!
  園児の給食を一緒にたべれるんです。
五穀米や分付米と、野菜中心の味噌汁
そして、副菜、これも植物性たんぱく質や野菜なんです。
乳製品も使っていないので、アレルギーがあっても安心、安全!


F ランチの配膳時の助け合い!
   ランチタイム、お母さんたちが椅子を出すのを手伝ったりして助け合う光景にはびっくりしました。
こちらならではないかと思います。
自分達で椅子を出すのもいいですね。
助け合いの精神が自然に生まれてきますから。



G 園長先生が登場する!
   普通は登場されませんね、園長先生は・・
願書受付前の時とか、オープンハウスなんかの宣伝したい時くらいしか出てこられません。
こちらではしばしば園長先生が登場し、おやつの説明をしてくれたり、
写真を撮っていたり、お話をしてくれるので、距離が近くてとてもいいですね。



H 小部屋がある!
   かわかみ文庫の部屋は荷物を置くだけでなく、乳児を寝かせたり、おむつを替えたり、
おっぱいをあげたり、こっそりおやつや弁当を食べさせたり・・と色々活用できますね。
私もこの部屋に随分と助けられました。
ちょっと離れた、でも皆から隔離されたわけでもないあのスペースは本当にいいと思います。



I いつもホールにいられる!
   毎回広々としたホールで活動できるので開放感があってとてもいいと思います。


J トイレが綺麗!
   これは園のよさともいえるかもしれませんが・・トイレはとても綺麗でいつも感心しています。
スリッパの並びもいつも整ってます。


(掲載には、それぞれに許可を頂いております。)







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