永平初祖 学道用心集

仏道は必らず行に依つて証入すべき事

タイトル 更新日
第26回 仏道は修行に依ってのみ体得できるもの R4.8.2
第27回
「学ばすして(ろく)を得る者、行ぜずして証を得る者はなし」 R4.8.16
第28回 「学道と学問 ―どんな道にも困難はつきもの― R4.8.17
第29回 「精進あるのみ」 R4.9.7
第30回 只管(しかん)に行ずるのみ」 R4.9.15
第31回 「行を迷中に立て、証を覚前に()る」 R4.9.21
第32回
船筏(せんばつ)の昨夢を知り、藤蛇(とうだ)旧見(きゅうけん)を断ず」 R4.9.23
第33回 啐啄同時(そったくどうじ) ―ベストタイミングを探る―」 R4.10.10
第34回
「行の招く所は証なり」 R4.10.22
第35回
白雲万里(はくうんばんり) R4.10.28
第36回 修証一等(しゅしょういっとう)の修行観」 R4.11.3
第37回
「仏道 ―中道(ちゅうどう)の道―」 R4.11.20

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