普勧坐禅儀(ふかんざぜんぎ)


タイトル  更新日
第1回 「道元禅師様の願い ―普勧坐禅儀を味わうにあたり―」  H28.11.28
第2回 坐禅を味わう前に −思い込みを捨てる― 
第3回 原点回帰 −三宝帰依の確認」  H29.2.13
第4回 宗乗自在(しゅうじょうじざい) ―坐禅を行う者の心構え−」  H29.2.16
第5回 「本来の自分」 H29.4.26
第6回 「中道の体得」   H29.8.10
第7回 「自分に酔わない −謙虚に生きる−」 H29.8.16
第8回 『「精進」して生きていく』   H29.8.20
第9回 古聖(こしょう)からのエール」   H29.9.6
第10回  「言より行 ―“言<行”の坐禅―」 H29.10.14
第11回 身心脱落(しんじんだつらく) ―執着から解放されたとき―」  H29.10.24
第12回 「参禅―坐禅に帰依(きえ)する―」 H29.11.4
第13回
「坐禅の条件 その1 
坐禅が伝える“偏らない”環境と食生活」
  
H29.11.15
第14回 「坐禅の条件 その2 坐禅中の思考―思考を停止させるのか」 H29.11.24
第15回 「坐禅の条件 その3 足の組み方」  H29.12.10
第16回 「坐禅の条件 その4 手の組み方」   R1.10.31
第17回 「坐禅の条件 その5 坐禅中の姿勢」   R2.4.25
第18回 「坐禅の条件 その6 目の置き所」  R2.4.27
第19回
「坐禅の条件 その7 坐禅中の呼吸」 R2.5.15
第20回 「坐禅中の思考 ―“不思量底(ふしりょうてい)”を思量(しりょう)する―」   R2.5.23
第21回 「坐禅の要術(ようじゅつ)―坐禅は“こころと身体の健康法”―   R2.6.11
第22回 「道元禅師様の坐禅観“坐禅は習禅に非ず、安楽の法門なり” R2.6.16
第23回 公案現成(こうあんげんじょう) ―物事をありのままに見る視点の養成― R2.6.22
第24回 正伝の坐禅によって ―龍のごとく、トラのごとし―」 R2.6.29
第25回 「卒暴なるべからず ―“安楽の日常生活”を目指して― R2.7.3
第26回 「坐禅のチ・カ・ラ」 R2.7.13
第27回 「坐禅とハラスメント」 R2.7.16
第28回
「物事の本質を捉える」 R2.7.24
第29回
「坐禅と人権 上智下愚(じょうちかぐ)を論ぜず、利人鈍者(りじんどんしゃ)(えら)ばず― R2.7.31
第30回 「分別からの自由 ―故・板橋興宗禅師様のみ教え― R2.8.5
第31回
「家風を信じて」 R2.8.11
第32回 「光陰虚しく渡ること莫れ!―“いただいた時間”を大切に過ごす― R2.8.17
第33回 「時間を大切に、毎日を大切に」 R2.8.21
第34回 「坐禅修行を志す人へ ―“参学の高流”へのメッセージ― R2.8.29
最終回
絶学無為(ぜつがくむい)の人 ―故・板橋興宗禅師様の生き様― R2.9.3